RICOH & Java™ Developer Challenge Plus

FAQ

 
 

回答

Q1
学生だけの参加(指導教員なし)は可能ですか?
A1
Programming Challengeコースでは学生さんのみの参加は受付けておりません。コンテストで利用する開発環境には、企業の機密情報が入っているため、必ずNDA契約(秘密保持契約)を交わす必要があり、指導教員と弊社の契約が必要になります。Idea Challengeコースでは学生さんのみで参加いただきます。
 
 
Q2
チームメンバーの人数に制限はありますか?
A2
人数に制限は設けておりません。指導教員の方に加えて、学生さんお一人の参加でも、複数人での参加でも可能です。ただし、Idea Challengeコースでは実際の活動は1チーム3~5名程度で行っていただきます。6名以上の場合は分割し、1,2名での参加の場合は他の参加者とあわせてチームを作るなど、アイデアワークショップ当日に調整させていただきます。
 
 
Q3
Programming Challengeコースで一人の指導教員が複数のチームを持って申し込んでもいいですか?
A3
もちろん大歓迎です。指導教員の方の担当チーム数に制限はありません。ただし、参加申込書は、チーム単位で作成いただきますようお願いいたします。
 
 
Q4
短期大学からの参加は可能ですか?
A4
可能です。ぜひご参加ください。
 
 
Q5
申込後、メンバーを追加することは可能ですか?
A5
Programming Challengeコースでは可能です。参加募集〆切後でも、メンバーの追加は可能です。ただし、追加になる場合、最初に提出いただいた参加申込書にメンバーを追記して、必ず事務局宛にお送りいただきますようお願いいたします。Idea Challengeコースでは参加募集〆切後のメンバー変更はご遠慮願います。
 
 
Q6
現在留学中で、7月に日本に戻る予定の場合、参加申込は可能ですか?
A6
Programming Challengeコースでは参加は可能です。最初の開発は9月提出となっておりますので、期間を考えご検討いただければと思います。
 
 
Q7
「ビジネスアプリケーション」とは、オフィスで利用される「実用的な業務アプリケーション」のこととありますが、 オフィスで利用されるものであればどんな案でもいいのでしょうか?
A7
はい。オフィスで利用されるもの、ビジネスや企業活動に利用されるものとお考えいただき、自由な発想のもと、開発していただければと思います。